📌 この記事でわかること(我が家のビフォーアフター)
【BEFORE】 通学式プログラミング時代
・毎月2万円(1人1万円)の出費&何をやっているか見えず、毎週の送迎もストレス…
【AFTER】 デジタネ
・月謝が約1/3に。親子の会話が増えて送迎ストレスも解消!
【実体験】
・気分のムラがあり最初は親のサポートが必要な場面もあるが、慣れれば子ども一人でどんどん進められた。
👉 通学式の月謝や内容にモヤモヤしていた我が家は、デジタネが正解でした!まずは無料体験を!
【AD】オンラインで学ぶ!小中学生向けプログラミング デジタネ「子供にプログラミングを習わせているけど、毎月高い月謝を払っている価値はあるのかな…?」
そんな風に悩んでいませんか?
我が家には小学3年生と5年生の娘がいます。先月までは塾に併設されている通学式のプログラミング教室に通わせていました。
しかし、毎月かかっていた費用は1人あたり月1万円。2人で毎月2万円です。
子供たちは嫌がることなく通ってはいたものの、親目線では「一体何をしているのか、何が身についているのか」がサッパリ分からない状態…。
「意味があるのか分からないものに、毎月2万円を払い続けるのは厳しい」
そう思いつつも、プログラミング教育は将来の試験(大学入学共通テスト)にも関わってきますし、論理的思考力を身につけるには絶対メリットだらけ。だからこそ「やめさせたくはない」という葛藤がありました。
そんな悩みの渦中で見つけたのが、自宅のパソコンで受講できるオンラインスクール「デジタネ」でした。
今回は、通学式教室からデジタネに乗り換えて分かった、親目線のリアルなメリット・デメリットを本音でお伝えします!
1. 通学式プログラミング教室で感じていた「月2万円」のモヤモヤ

内容が見えないものに毎月2万円は厳しい!
今までの通学式は、1人月1万円、2人で月2万円。年間になんと24万円の出費でした。
成果や学んでいる内容がはっきり見えない中で、毎月この金額が口座から引き落とされていくのは、家計にとっても親の気持ちにとってもかなりの負担でした。
楽しそうだけど…親目線では「学んでいる内容」が見えない
通学式の教室は週1回、1時間程度。迎えに行くと娘たちは満足そうに出てくるのですが、「今日何したの?」と聞いても「キーボードの練習したよ!」など大雑把な返事ばかり。
教室での様子や、どのような内容を組んだのかといった具体的な学習進捗が見えず、親としては成果を感じにくい状態が続いていました。
それでもプログラミングをやめさせたくなかった理由
「じゃあ、スパッとやめればいいのでは?」とも思いました。
しかし、プログラミング学習は将来の学習指導要領や大学入試でも重視される可能性があります。何より、幼少期から「自分で仕組みを考えて形にする」という思考の練習になるのは間違いありません。
「将来のためにできれば続けさせてあげたい。けれど内容と費用に納得がいかない…」
このモヤモヤを吹き飛ばしてくれたのが「デジタネ」でした。
【AD】オンラインで学ぶ!小中学生向けプログラミング「デジタネ」2. 我が家の救世主!「デジタネ」に乗り換えて分かった親子のリアル

①一番の衝撃は「圧倒的な月謝の安さ」
デジタネについて調べて一番驚いたのは、その受講料です。
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通学式では1人で月1万円かかっていたのが、デジタネなら月額4000円弱(※年間プランの場合)。
二人分合わせても、以前の通学式1人分の月謝よりも安く抑えられるようになり、家計の負担が劇的に軽くなりました!
②自宅学習だから「子供が何をしているか」が丸見えに
デジタネは自宅のパソコンで動画を見ながら進めるスタイルです。
リビングや子供部屋で受講するため、「今どんな作品を作っているのか」「どこで質問や引っかかりがあるのか」が目に見えて分かるようになりました。
「なるほど、今はこんなプログラムを組んでいるんだ!」と学習内容がはっきり把握できる安心感は、通学式にはなかった最大のメリットです。

↑娘はロブロやマイクラが大好きなので、夢中になって取り組んでいます!
③親子で一緒に進めることで会話が増えた
通学式はお任せ状態でしたが、デジタネは横で一緒に画面を見ながら取り組むことができます。
「ここどうやるんだろうね?」「できた!すごいやん!」と一緒に試行錯誤しながら進めることで、親子でのコミュニケーションも増えました。
④「習い事の送迎」から解放された!
我が家は共働きのため、毎週の「教室への送迎」が負担でした。
仕事のスケジュールを調整し、急いで車を出して送り迎えをする…。特に仕事で疲れている日は、毎週の送迎自体がストレスになっていたのも事実です。
デジタネにしてからは、自宅がそのまま教室になるため送迎が一切不要に!
移動時間がゼロになった分、余裕が生まれましたし、親の都合で子供の学習スケジュールを左右されることもなくなりました。共働きの我が家にとって、この「送迎からの解放」は費用面と同じくらい大きな救いになっています。
⑤学習モードを設定できる
オンライン学習ならではの強みが、「子どもの性格や熟練度に合わせて進め方を変えられること」です。
- じっくり進めたい子には「基本モード」。1ヶ月分の課題が決まっているので、毎月しっかり達成感を味わいやすいモードです。
- 自分のペースでサクサク進みたい子には「自由モード」。基本操作に慣れてきたら、自分のペースでどんどん先へステップアップできます。
年齢や性格が違う子どもでも、それぞれが自分に合ったスピードで無理なく楽しく続けられるのが大きな魅力だと感じています。ちなみに姉は、ロブロックスモードをどんどん先へ進めていっています!
学習モードは、加入後、保護者ページ内にて切り替えられます。
3. 実際に使ってわかったデジタネのデメリット・注意点
もちろん、良いことばかりではありません。実際にやってみて分かった「リアルなデメリット」もお伝えしておきます。
① 子供が少々嫌がる(気分のムラ)ことがある
教室に通うのと違い、自宅学習には「強制力」がありません。
気分に乗らない日は「今日はめんどくさい〜」と少々嫌がることもあります。
けれど、取り組み始めると嫌がることなく1時間程度継続できることが多いです!
「お父さん(お母さん)と一緒に15分だけやってみようか!」と声をかけ、取り組むきっかけ作りをするように、意識していました。
② パソコンを用意する必要がある(パソコンのスペックの話)
自宅学習なので、当然パソコンが必要になります。
「古いパソコンしかないんだけど動くかな…?」と不安でしたが、我が家の多少古いPCでも基本コンテンツはバッチリ動いてくれました!
ただし一つ注意点があります。
デジタネで大人気の「ロブロックス(Roblox)」などの3Dゲームを使ったコース(ロブクラッチなど)をしっかり楽しみたい場合は、少し新しめのPCを用意した方が動作が重くならず、結果的に快適に遊べそうです。
必要なPCスペックは、デジタネがまとめてくれたこちらのページがわかりやすかったです。
マイクラやロブロでプログラミングを学ぶ場合は、PCスペックを確認しておいてください!
↑デジタネの公式サイトです
③ 慣れるまでは「PC操作やログインのサポート」が必要
完全オンライン学習だからこそ、最初のうちは子供だけで完結できない部分があります。
パソコンの基本操作はもちろん、デジタネのログインに必要なIDやパスワードの入力、画面の進め方などは、慣れるまで子供一人ではどうしても迷ってしまいます。
そのため、最初のうちは親が適宜横について、「ここを押すんだよ」「パスワードはこうやって入力するよ」と一緒に取り組みながらやり方を教えてあげる必要があります。
最初は少し手間に感じるかもしれませんが、一度操作を覚えてしまえば、子供はすぐに慣れて自分でどんどん進められるようになりました!
他にも疑問が尽きないかもしれません。
月謝以外の追加費用や解約手順など、細かい疑問は公式サイトのQ&Aで確認できます。
\ 気になる疑問を事前にチェック! /
4. 結論:こんなご家庭なら「デジタネ」に今すぐ乗り換えるべき!
実際に通学式からデジタネに乗り換えてみて、我が家は大正解でした。
特に以下のようなご家庭には、自信を持っておすすめできます!
- 通学式の高い月謝(月1万円〜)にモヤモヤしている人
- 子供が実際にどんな学習をしているのか自分の目で確認したい人
- マインクラフトやロブロックスなど、子供が大好きなゲームで楽しく学ばせたい人
将来のためのプログラミング学習は諦めたくない。でも無駄な出費は抑えて、内容の見える安心感が欲しい——。
そんなご家庭にとって、デジタネは最高の選択肢になると思います!
まずは「14日間の無料体験」で試してみるのがおすすめ!
「うちのパソコンでちゃんと動くかな?」 「子供が興味を持つか不安…」
という方も安心してください。デジタネには14日間の無料体験が用意されています。
お子様が楽しんで取り組めそうか?を無料で試してみるのが一番確実です。
ただし!無料体験の範囲は、小5長女にはとても簡単でした。続けるうちに、適切な難易度になってきました。
PCスペックも無料体験だけだったら、古いものでもできました。
ロブロやマイクラを進めて行くためには、記載されているスペックが必要なのでご注意を!
我が家のように「モヤモヤ」から解放されて、親子でワクワクしながらプログラミングを始めてみませんか?